寒い時こそ足湯

奥出雲湯村温泉

奥出雲湯村温泉

船越ローソンから155km 3h08m

 

奥出雲湯村温泉は斐伊川の中流、奥出雲の山々に囲まれた漆仁の里に沸いた鄙びた温泉です。南画の田能村直入をはじめ多くの文人墨客がこの地を訪れ、清らかな湯と静かな風情を楽しんでいます。往時には出雲と広島を結ぶ街道の宿場として栄えていましたが、鉄道の開通と伴に次第に賑わいも薄れ、静かな山あいの小温泉のたたずまいとなっています。

せせらぎの音とともに春は桜、夏には河鹿(かじか)や蛍、秋は対岸の小嵐峡の紅葉、冬には雪景色と四季を通じて自然が満喫できます。前を流れる斐伊川では夏場、鮎太公望で賑わい、当館でも天然鮎をご賞味いただけます。

 

 

 

三瓶荘

三瓶荘

船越ローソンから125km 2h15m

 

 

三瓶山に建つ国民宿舎さんべ荘周辺は国立公園、大自然を満喫できる観光スポットでもある。

宿前には国立公園道が走り、向かう道では黒い牛がのんびり草を食べているところなどが眺められる。

 

国民宿舎というと安く宿泊できるという印象ぐらいしかないが、さんべ荘は別。

温泉も極上、立地も良し、そして料金も安く部屋もお洒落。

国民宿舎の中で、群を抜いてすばらしい宿だと言えるだろう。

隠れの里ゆかり

隠れの里ゆかり 

船越ローソンから96km 1h19m

 

 

旭温泉の新名物として足湯が出来ました。お気軽にご利用ください。

旭温泉は天然温泉で、しかも泉質が良質なので、「隠れ湯」として静かな人気を保ってきました。

「かくれの里 ゆかり」では、存分に温泉をお楽しみいただけるよう、スチームサウナ・露天風呂・泡風呂・ジェットバス・ボディーシャワーをご用意致しております。

自然の中で、ゆったりと天然温泉につかって、日頃の疲れをリフレッシュして下さい。

湯の川温泉

湯の川温泉

船越ローソンから175km 2h15m

 

湯の川温泉(ゆのかわおんせん)は、島根県出雲市(旧出雲国)にある温泉。 龍神温泉(和歌山県)、川中温泉(群馬県)と並んで三大美人の湯のひとつとされる。

宿泊施設が6軒と、テーマパーク出雲いりすの丘内に日帰り温浴施設ひかわ美人の湯がある。ひかわ美人の湯は運営元の第三セクター企業の解散に伴い2009年(平成21年)3月末で一旦営業を終了し、新たな指定管理者を募集の上、同年4月下旬をめどに営業再開を目指したいとしていた[1]。その後松江市の施設管理会社MIしまねを指定管理者に迎えて同年4月10日に営業を再開した。

 

 

玉造温泉

玉造温泉

船越ローソンから189km 2h27m

 

 

玉造温泉(たまつくりおんせん)は、島根県松江市玉湯町玉造(旧出雲国)にある温泉。三名泉(『枕草子』)とされ、規模、歴史ともに県下随一、城崎温泉や皆生温泉や三朝温泉らと共に山陰を代表する温泉地である。

玉湯川沿いに旅館などが立ち並ぶ。松江、出雲などの観光地にも近く、観光拠点として重宝されるが、基本的に料金設定は高く、数寄屋造りの高級和風旅館が多く並ぶ。歓楽色は一切なく、歴史を重んじた落ち着いた風格を見せる。その他、川沿いに足湯、日帰り温浴施設、温泉を兼ねた多目的ホール「玉造温泉ゆ~ゆ」が存在する。会議室やコンベンションホールも併設した複合施設である。玉造温泉ゆ~ゆ前では、朝市も行われる。有名な宍道湖七珍を始め、冬場はカニなどが食卓に上る。

温泉街の入り口あたりの遥か上方を、山陰自動車道が通過している。

 

 

松江しんじ湖温泉

松江しんじ湖温泉

船越ローソンから190km 2h28m

 

松江しんじ湖温泉駅(まつえしんじこおんせんえき)は、島根県松江市中原町に位置する一畑電車北松江線の駅である。同線の終着駅である。

頭端式ホーム2面2線を有する地上駅。有人駅である。改札へ入って右側が1番のりば、左側が2番のりばとなっている。現駅舎は田中正夫建築設計事務所によって設計され、2001年に竣工したものである。それ以前は開業当初の駅舎が1番のりばに面して設けられていた。

駅舎の北側には温泉を引いた足湯がある(無料)。

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